スクール事業

流動性と社員教育の在り方

コロナ禍でビジネスの在り方も大きく変わろうとしています。

日本の労働人口減少は変わらないまま、対面からオンライン化、労働者はQOLをあげるために定着から流動に変わってきております。

しかし労働者の流動性は年々上がっていく中、企業としては新人をいかに早く、いかに均一的に育てるかというのが非常に大きなテーマとなっております。通常、就業規則や作業マニュアルを見て新人の方は研修を進めていきますが、残念ながら中小企業ではそういったマニュアルの整備さえ追いついていない企業が多いのも事実としてあります。

競争に勝ち残っていくためそのような状況の中でも、自社で社員の基礎能力向上をさせていかなければなりません。

 

社会人としての「基礎力」を上げる

そのような従業員時間が無い中小企業の問題を解決するために、弊社ではビジネスマナー研修、営業研修などの職業能力基礎研修をメインに展開しております。

専門の講師の方と提携もしておりますので出張も可能です。弊社のシングルマザー率が高いこともあいまって、女性活躍推進をしている先生や、行政に講義をしに行っている先生、元教師の先生など幅広く提携しておりますので、企業様に合った先生に研修していただくことができます。

そして、昨今では自分自身のレベルアップを図るため、自主的に研修を受けに来ている社会人も増えてきており、その中でも外国人の方の受講率が顕著です。

 

 

社員の方のレベルアップを一緒に図りませんか?きっと御社の社員も望んでいると思います。弊社がお手伝いさせていただきますので、ぜひ一度ご連絡ください。

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